拓(たく)の由来
教会での英会話教室のロ・ガルボ先生が「タカシ」と発音できずいつも「タック」と呼んでいました。それ以来ハンドルネームとして「タク」を使い出したのが始まり。
ホームページ立ち上げ当時は「夢」を中心に夢相談等もしていて名称を「夢の拓本」→「夢拓」に。
そして管理人に「拓」の字を充てることになったのでした。
音楽のことなど
東京都江戸川区の北部「小岩」生まれ。
両親とも青森県出身で子供時代は夏休みと言えば青森へ行っていました、そのためか東北に妙な親しみがあります。
幼い頃母にピアノを習うがバイエルで拒絶反応を・・しかし・・
小学生の頃チャイコフスキーの「花のワルツ」を聞いて音楽に目覚め指揮者を志すまでになりました。
高校のオーケストラの指揮であっけなくその夢を果たして満足してしまいます。
中学でクラリネット、ヴィオラを始めてヴィオラは最近まで2つの楽団に所属し続けていました。
現在はエキストラでぼちぼち弾いています。
オーケストラに使っていた時間とエネルギーを他に振り向ける為なのだと今は理解しています。
心理学や不思議なものへの興味
- 小岩図書館で見つけたフロイトの「夢判断」に心霊写真集を見る時と同じようなおどろどろしい衝撃を受ける。
- そろばん塾の帰りにUFOを友達と目撃!学級新聞で発表し話題となる。
- ノストラダムスの預言が流行し、自分の寿命は34歳までだと思い込む。
- 成績優秀な児童会長を務める傍ら「こっくりさん」に似た「分身様」を学校に初めて紹介し広める。(後で問題になってい たらしい・・・)
- 中学でも生徒会長やブラスバンド部の部長などを勤める。
- 教師と対等に話す生意気な一面があった。
- 心理学を志し、専門学校に入学するも体質が合わず、退学。しかしこの間アドラー心理学との出会いあり。
心理学から宗教、そして精神世界へ
- 見学のつもりで行った化学会社にその場で入社。
- 感光性材料の試作品製造を10年経験するも溶剤アレルギーを起こし異動となり、現在は主に出荷業務に携わっている。
- 入社後、放送大学開校を知り入学。発達と教育(心理学)を学び卒業。
- 民間のカウンセリング機関でNLP:神経言語学プログラミング、催眠誘導を学ぶ。
- 趣味で始めた英会話がきっかけでキリスト教会に関わりができ、聖書にも詳しい。
- 1999年インターネットの世界に入り
- 夢の探求をするうちに精神世界と出会う。
- さまざまなチャネラーと出会う中で過去世について探求しながら精神世界を学ぶ。
- 2007年チャネラーのサポートを通じ自らのチャネラーとしての使命を自覚、技術の習得の為にエクトンの2日間ワークに参加する。
- 2008年エクトンの1ヶ月間ワークを経てチャネラーとしての活動を本格的に始める。
現在そしてこれから (^^♪
- 2005年過去 新たなる地盤の創造→過去世調査の終焉、新たなる内面探査へ着手→新たなる仕事創造
- 2006年過去 現在地にて新たな仕事を創造する。(内面への旅からヒントをつかむ。)
- 2007年現在 使命を思い出しそれを仕事とすべく活動開始する。
- 2008年現在 現在の仕事と新たな仕事(チャネリングを使った仕事)のバランスをとりながら活動する。
- 2009年未来 現在の仕事に変化が起きる。チャネリングを使った仕事が本格化する。
- 2010年未来 スピリチュアルな仕事を主な仕事とする。
- 2012年未来 仕事で全国行脚の旅を行う。